【jFax】送受信やログイン方法を調査!口コミ評判は良い?悪い?

jFaxの送受信やログイン方法を調べてみた
インターネットFAXサービスの一つ、jFaxはどのようなサービスなのでしょうか。
ここでは、基本情報やログイン方法、送信・受信方法など契約前に知っておきたい情報を解説します。
類似サービスである「eFax」との違いや、口コミ情報も気になるポイントです。
万が一解約することになった場合の手続き方法も解説します。

 

jFaxの概要・利用料金

jFaxの概要を紹介

 

リーズナブルな料金で手軽にFAXが使えるjFaxは、どんなサービスなのでしょうか。
まずは概要や利用料金を解説します。

 

インターネットFAXの仕組みを採用

jFaxは、インターネットFAXの仕組みを採用しています。
インターネットFAXとは、メールを利用してPCやスマホでFAXを送信・受信する仕組みです。
つまり、FAX機を必要としないサービスということです。
気軽に利用でき、いつでも解約できます。
FAX機は持っていないけれどFAXのサービスが必要という人は検討してみましょう。

 

月額1,089円

jFaxは、月額1,089円で利用できます。
この料金には受信100枚、送信50枚が含まれており、この一定数までは別途料金がかかることはありません。
年払いプランだと12,980円となり、少しだけお得です。

 

また、月額料金以外に、登録手数料として1,100円がかかります。
送受信が一定枚数を超えた際の追加料金は、1枚あたり11円です。
※料金は全て税込み価格です。

 

03で始まる市外局番を取得できる

jFaxの魅力は、03で始まる市外局番を利用できることです。
インターネット経由のFAX番号は「050」が多くなっていますが、市外局番ならFAX機を使うのと同じです。

 

特にビジネスで利用する場合など、取引先に伝える番号としては市外局番の方が信頼性が高いでしょう。
選べる市外局番は03のみですが、東京在住なら困ることはありません。

 

受信したFAXはPDFとして閲覧が可能

通常、FAX機で受信したFAXは紙で印刷されます。
もしファイルとして残しておきたい場合はスキャンの必要がありますが、jFaxならそのまデータとして保管が可能です。
もちろん、紙として残しておきたい場合は、ファイルを開いて印刷できます。

 

支払いはクレジットカードで

jFaxの契約には、クレジットカードが必要です。
インターネット契約のため、継続支払いができるカードが必要となります。
登録自体は簡単ですが、まずは契約のためのクレジットカードを用意しておきましょう。

 

jfaxの会員登録・申し込み方法

jFaxの申し込み方法

 

jFaxを申し込む場合、まずは何からすればよいのでしょうか?
手続きの方法や、会員登録について解説します。

 

公式サイトの申し込みページから手続き

jFaxの申し込みは、公式サイトで受け付けています。
申し込みページでは、料金プラン・FAX番号・個人情報などを入力しましょう。
手続きには連絡先として利用するEメールアドレスや、支払いに利用するクレジットカードが必要です。

 

申込時の注意点

jFaxを申し込む場合、注意しておきたいポイントがあります。
手続きを怠るとアカウント停止・自動解約の原因にもなるため、必ず確認しておきましょう。

 

拠点確認とは?

2019年5月22日以降、「電気通信事業法の改正」により、jFaxでは拠点確認が必須となっています。

どのインターネットFAXでも同じなので、jFaxだけの取り組みではありません。

 

拠点確認は選んだFAX番号の市外局番と、実際に申し込みをしている個人・会社の市外局番が一致しているかを確認する作業です。
つまり、「福岡に住みながら東京の市外局番を利用する」など、拠点と一致しない市外局番は選べないことになります。

 

個人は申し込みの番号、法人は事業所・本社と市外局番が一致しているか確認しておきましょう。

実際の居住地が異なる場合は、050を選ぶことになります。

 

本人確認書類を準備しておこう

インターネットFAXを利用するときは、電気通信事業法により本人確認が必要です。
FAX番号と所在地が一致しているかの確認にも使われるため、注意が必要です。
引っ越しが迫っている場合は、住所に相違が出ないよう気をつけましょう。

 

個人の場合、免許証・パスポート・住民基本台帳カード・マイナンバーカードのいずれかが必要です。
法人は登記簿謄(抄)本・印鑑証明書を準備しておきましょう。

 

jFaxのログイン方法

jFaxのログイン方法

 

jFaxにログインする場合の手順や、必要な情報を紹介します。
登録後の参考にしてみてください。

 

jFaxのログインに必要な情報とは?

jFaxを契約すると、FAX番号が付与されます。
ログインに必要となるのは、FAX番号と契約時に登録したPINコード(暗証番号)です。
ログインIDは、国番号+市外局番を含むFAX番号となります。
必要な情報を準備して、公式サイトからログインしましょう。

 

暗証番号は変更できるの?

ログインに使う暗証番号を変更する場合は、マイページの基本情報で手続きができます。
手軽に変更できるため、セキュリティのことも考えて必要があれば変更しておきましょう。

 

IDや暗証番号を忘れた場合は?

申し込みをしたものの、FAX番号や暗証番号を失念してしまうこともありえます。
その場合は、確認や変更が可能です。
公式サイトのログインページには、IDや暗証番号を忘れた人向けの手続きページがあります。
jFaxに登録しているEメールアドレスを入力し、情報を確認しましょう。

 

jFaxの送信方法

jFaxの送信方法を紹介

 

jFaxでFAXを送信する方法は、通常のFAX機と異なります。
送信の手順を解説します。

 

まずはjFaxにメールアドレスを登録

jFaxには、5個までメールアドレスを登録できます。
送信に使うメールアドレスを登録しておきましょう。

登録していないメールアドレスからは送信ができないため、注意が必要です。

 

メールにファイルを添付する

jFaxは、メールを利用してデータを送信します。
送りたいFAXが紙媒体の場合は、スキャンや撮影をしてデータに変換しておきましょう。
利用できるファイル形態はPDF、一部のWord・Excelのデータです。

PCやスマホにデータがある場合は、取り込みの手間が省けます。

 

相手先のFAX番号と送信用アドレスを入力

メールの宛先には、相手先のFAX番号とjFax送信専用アドレスを入力します。
FAX番号は、国番号+市外局番を含む番号すべてが必要です。
アドレスの末尾には「@jFaxsend.com」を入力しましょう。

たとえば「03-0000-0000」にFAXを送りたいとします。
日本の国番号は「81」なので、アドレスは「810300000000@jFaxsend.com」になります。

覚えてしまうと簡単に使えるようになりますよ。

 

送信完了メールを待つ

相手先にFAXが送信されると、送信のお知らせメールが届きます。
メールが来ない場合は届いていない可能性もあるため、相手先に確認してみましょう。

 

 

jFaxの受信方法

jFaxの受信方法

 

jFaxを利用してFAXを受信するには、どのような手続きが必要になるのでしょうか。
受信に必要なものや、受信の手順を解説します。

 

jFaxにメールアドレスを登録

jFaxでFAXを受け取るには、送信時と同じくまずメールアドレスの登録が必要です。
個人用のスマホ、会社の共有携帯など必要なメールアドレスを登録しておきましょう。

メーリングリストを活用すると、さらに受信できる端末は多くなります。
PC・スマホなどファイルが受信できる端末ならどこからでも受信が可能です。

 

登録メールアドレスに通知が来る

jFaxにメールアドレスを登録しておくと、FAXを受信したときに通知が来ます。
通常のメールを受け取るときと同じ条件なので、難しいことはありません。
定期的にFAXが届いていないか、メールをチェックしておきましょう。

 

添付PDFファイルを開く

jFaxに送信された内容を確認したいときは、メールに添付されたPDFファイルを開きます。
ファイルの中身が送信されたFAXです。
いつでもどこでも、データとしてFAXを閲覧できます。

 

印刷も可能

PDFファイルは、印刷も可能です。
必要があれば、印刷して内容を確認しましょう。
多くの人に回覧したいなど目的があるなら、その都度印刷すると便利です。

 

jFaxの解約方法

jFaxの解約方法

 

jFaxを利用していて解約・退会したくなった場合は、どうすればよいのでしょうか。
解約方法と、基本的な手順を解説します。

 

マイページにログインする

解約方法を確認するには、まず普段利用しているjFaxのログインページからログインしましょう。
ログインすると、ヘルプページに解約の方法が記載されています。
マイページに書かれている手順に従って、解約手続きを進めましょう。

 

マイページに記載されている解約用電話番号に電話をかける

jFaxの解約手続きは、電話で進めます。
問い合わせ窓口の番号とは異なるため、必ずログインして確認しましょう。
電話番号はログイン後のページに記載されているため、ログインができない場合は解約が難しくなります。
ID・暗証番号が分からないときは、ログインページでメールアドレスを入力して確認・再発行しましょう。

 

電話受付は平日9〜17時

jFaxの解約は電話のみとなっており、受付時間内に連絡する必要があります。
メールや問い合わせフォームからの解約申請は受け付けていません。
土・日・祝日は受け付けていないため、平日に電話ができない人は要注意です。
入会前に、解約手続きについても考えておきましょう。

 

jFaxとeFaxの違いとは?

jFaxとeFaxの違い

 

jFaxとeFaxは、どちらも「j2 Global Japan 有限会社」が提供するサービスです。
サービス内容に違いはあるのでしょうか。
それぞれのサービス特徴や、主な違いを紹介します。

 

月額料金が異なる

efaxの月額料金は、月1,980円です。
年払いにすると19,800円となり、月の料金は1,650円になります。
jFaxは1,089円のため、月額料金だけを見ると割安です。
月額基本料金を抑えたいときは、jFaxを選ぶことになるでしょう。

 

月額料金に含まれる送受信枚数が異なる

jFaxの月額料金に含まれる受信枚数は100枚、送信枚数は50枚です。
しかし、eFaxは送信・受信どちらも150枚まで月額料金に含まれています。
eFaxの方が、受信は50枚、送信は100枚多い計算です。

 

jFaxの送受信料金は1枚あたり11円のため、eFaxの無料分と同じだけ使うと1,650円相当になります。
加算されるFAX送受信料金が1,650円になると、月額料金と合わせて月2,739円。
eFaxなら年払いの場合1月1,650円で使えるので、月の送受信が150枚前後の人にはeFaxが向いています。

 

選べる市外局番が異なる

jFaxは、東京03の市外局番のみ対応しています。
しかし、eFaxはすべての都道府県の市外局番に対応し、ほとんどのエリアで市外局番が選べるのです。
東京以外に住んでいる人は、eFaxの方が番号の選択肢があります。

 

eFaxはモバイルにも強い

eFaxでは、スマホ向けに専用アプリを用意しているなど、スマホでも使いやすいサービスです。
メールのみでやり取りをするjFaxと比べると、使い勝手はよいでしょう。

 

\毎月の送受信が一定枚数ある方におすすめ!/
efax公式ページへ

 

jFaxにアプリはある?

jFaxにアプリはある?

 

jFaxはスマホでもFAXを送受信できますが、専用アプリはあるのでしょうか?
アプリでFAXを管理したい人向けのサービスも紹介します。

 

jFaxにはスマホアプリがない

jFaxは通常のEメールを利用してFAXを送るので、専用のスマホアプリはありません。
FAXを送受信するときはメールアプリを利用しましょう。
フリーメール、通信会社の専用メールなどjFaxに登録したメールアドレスなら自由に使えます。

 

スマホアプリが使えるインターネットFAXはある?

インターネットFAXには、スマホアプリを用意しているサービスもあります。
それぞれ、主な特徴を紹介します。

 

eFax

eFaxのスマホアプリでは、スマホカメラで撮影したものをそのまま送信できます。
スマホに登録されているコンタクトリストを使用できるので、送り間違いの心配も減るはずです。
履歴もアプリ内で確認でき、メールの中から送受信履歴を探す手間が省けます。

 

メッセージプラス

メッセージプラスのスマホアプリでは、手書き機能も使えます。
データに追記したいとき、外出先で手書きで返答したいときにも役立つでしょう。
もちろん、無料で使えます。

 

fax050

fax050は、ポイント制のインターネットFAXです。
月額料金が500円からと割安ですが、FAXの送信には1枚からポイントが求められます。
iPhone・Android両方のスマホアプリがあり、送信が少ない人は使いやすいでしょう。

 

03FAX

03FAXは、スマホアプリ専用のインターネットFAXです。
PCやタブレットでは利用できないため注意しましょう。
月額料金は1,078円と一般的ですが、送信には30秒あたり22円の料金がかかります。

公式ページに「標準的にA41枚あたり60秒で送信される」とあるので、1送信に44円かかると考えて良いでしょう。

大容量向けプランがあるのが特徴で、1,100円のオプション料金を支払うと1,000枚までFAXが送信できます。

 

モバイルFAX

モバイルFAXは、スマホアプリ限定のインターネットFAXです。
新規申し込みもアプリ内から行います。
月額料金は980円ですが、送信には別途ポイント購入が必要です。
送信が少ない人に向いているサービスでしょう。

 

jFaxの口コミ評判は良い?悪い?

jFaxの口コミ評判は良い?

 

jFaxを実際に契約している人、または検討している人は、どのような印象を持っているのでしょうか?
主な口コミや評判を紹介します。

 

jFaxの良い口コミ

月額料金が安いので、たまにFAXを使うならおすすめです。
受信も無料分があるので、相手から送られてきた分も月額料金に含まれていてコストパフォーマンスがいいですね。

 

【30代後半 男性】

仕事で時々FAXを使うので、重宝しています。
特に出先でFAXを送信・受信できるのは魅力ですね。

 

【20代後半 男性】

これまで普通のFAXを使っていましたが、コストがかかる上に印刷に手間もかかるのでこういうサービスを利用したいと思っていました。
契約も簡単で、すぐにFAX機から切り替えができたので助かっています。

 

【50代前半 男性】

今まで、内容だけ分かればいいFAXを紙で受け取っていたので、結構コストがかかっていました。
インクと紙が不要になったので、かなりコスト削減ができたように思います。データファイルとして残しておけるので、後でFAXを確認したくなったときもそれほど困りません。

 

【30代後半 女性】

jFaxは、月額料金の安さや手軽にFAXを送受信できるというところが魅力のようです。
仕事で使うだけでなく、一時的にFAXを送る用事がある人も利用しているようですね。

 

【20代後半 女性】

 

jFaxの微妙な口コミ

中には、jFaxのサービスが微妙と言う人もいます。
どのような点が問題なのでしょうか?それぞれ、口コミを見てみましょう。

 

もう少しFAXの送受信枚数が少なければ、お得だったのだと思う。
毎日FAXを数枚やり取りするが、加算料金がかなり多い。
秒数でカウントされるので、実際の送受信枚数とは無料分が違うように感じる。
もう少し容量の大きい会社に乗り換える方がいいかなと思っている。

 

【30代前半 男性】

速度が遅いのが困っている。だいたい出先なのでスマホでやり取りしているが、なかなか送受信ができない。
時間がかかるだけで料金も上乗せされるので、PC向けのサービスのような気がしている。
スマホをよく使う人は、考えた方がいいと思う。

 

【40代後半 男性】

仕事で使っているので、受信の枚数が読めません。思いのほか、料金がかさんでしまうことも…。
送信はある程度自分でも分かりますが、多くの会社からFAXが送られてくる人は大容量のインターネットFAXの方がいいような気がします。

 

【20代後半 女性】

jFaxは、送信・受信の時間で料金が決まります。
データ量の多いファイルだと、すぐに無料分を超えてしまう可能性もあるようです。
使うときは、利用する枚数を少なめに見積もっておく方がよさそうですね。

 

【40代前半 男性】

 

jFaxは、国番号とFAX番号を入力するだけで、どこにでもFAXが送信できてしまいます。
送信相手が間違ったのか、受信したかった相手がFAX番号を書き間違えたのかは分かりません。

 

jFax自体の問題ではなく、FAXの誤送信はFAX機でもよくあることです。
しかし、受信にもお金がかかるので、間違いFAXが多い番号に当たると問題があるでしょう。

 

 

市外局番が03しかないことで、契約を迷う人もいるようです。
昔は居住地確認がありませんでしたが、現在は居住地以外の市外局番は選択できません。
050でよいという場合、jFax以外にも同程度のコスト・機能を持った候補が出てくるでしょう。

 

>>主要なネットFAX会社の比較を見たい方はこちらをクリック!
各社の比較表へ

jFaxがおすすめな人や会社は?

jFaxがおすすめなのはこんな人

 

ここまで見てきた情報から、jFaxがおすすめな人や会社の特徴を紹介します。
まずは条件に当てはまっているか、確認しましょう。

 

月の送受信枚数が少ない

jFaxは月の送信枚数が50枚、受信枚数が100枚まで月額料金に含まれています。
月30日利用するとして、1日あたりの送信枚数は約1.6枚です。
また、受信枚数は約3.3枚なので、ビジネスで大量に利用する場合は必然的に別途料金がかかります。

 

また、FAXの枚数は時間で換算されます。
1枚は60秒で換算されるので、時間がかかるとその分月額料金が加算されるのです。
数日に1回FAXを利用するなど、回数が少ないなら月額料金のみで利用できるでしょう。

 

月額料金を抑えたい

jFaxの月額料金は、1,089円です。
インターネットFAXは送受信枚数が多い人向けのサービスもあります。
その場合、月2,000〜3,000円程度に設定されているケースも多いでしょう。
「予備として契約している」「毎月大量に利用するわけではない」という場合、月額料金が安い方がよいはずです。
なるべくコストを抑えたい人に向いています。

 

東京に拠点がある

jFaxで選べる市外局番は、03です。
地方に住んでいる場合、市外局番は選択できません。
もし居住地と異なる市外局番を選んでしまうと、強制解約につながります。
東京在住なら、市外局番つきのインターネットFAXを低コストで利用できて便利です。
もともと050の番号を使おうと感がていた場合は問題ありませんが、「050の市外局番で良い」と言う場合jFax以外の選択肢が出てくるでしょう。

 

海外とFAXのやり取りをしたい

jFaxは、国際FAXに対応しています。
海外にFAXを送信したいときにも役立つでしょう。
本社はアメリカで、海外を経由してFAXを送信しているため、エリアによっては送受信に時間がかかることもありません。

 

定期的にメールをチェックしている

jFaxには、スマホアプリがありません。
Eメールで受信するため、いつFAXが届いてもいいようにチェックしておく必要があります。
普通のメールが届くアドレスを設定しておくと、FAXの受信履歴が埋もれることもあるでしょう。
定期的なチェックとともに、jFax受信専用のアドレスを作るなど対策が講じられる人や会社がおすすめです。

 

まとめ

ここまで、jFaxがどんなサービスなのかを紹介してきました。
月額料金や、料金に含まれる送受信枚数を把握して、自分に合ったサービスを選びましょう。
口コミや評判を見ると、利用者の傾向も分かります。
インターネットFAXを利用するのが初めての方も、乗り換えを考えている方も参考にしてみて下さい。